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昨夜は、WEB活用塾でした

台風が猛威をふるってますね。

札幌も朝からどんより曇りで、雨が降ったりやんだりしています。

今朝から東京のお客様が来札されるのですが、飛行機が飛ぶか心配してHPで確認してました。

先程お電話があり、無事に千歳に着いたとのこと。
安心しました。

さて、昨夜は「WEB活用塾」の第5期スタートでした。

今回は、女性ばかりのご参加で「花」がありましたね(笑)。

ご質問などもバンバン飛び交い、1回目から盛り上がりました。

参加いただいた皆様、ありがとうございました。

来週2回目もよろしくお願いいたします。

宿題も忘れずに(笑)。
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リスティング広告との格闘

WEBサクセスの蝦名です。

さて、今週木曜日は

札幌・経営者のためのWeb活用塾 第4期
3回目

テーマは
SEO、SEM

です。

一番難しくて、

でも皆様一番興味があるところではないでしょうか。

そして...

教える側も大変です。

何しろ...

Yahoo! Overtureも
Google adwordsも

イタチごっこのように進化し続けているからです。

前回と同じ内容では成り立ちません(ToT)

でも、
受講者の方が自分で時間をかけてしらべなくても
最新の情報が入手できる

そのためのWeb活用塾ですからね!

がんばります!

ホームページ営業

WEBサクセス営業@岸です。

WEBサクセスでは、ホームページを使っての営業をお手伝いしています。
弊社もホームページをご覧頂いてのお問い合わせが増えています。

が、しかし…

当初の目標より、まだまだお問い合わせが増えていません!
お客様にお薦めする以上は、自分達がもっともっとホームページを使った集客がなければなりません!
目標は高く!
ハードルを高く!

と、いうことで
ホームページの改修をします。
現在、鋭意打ち合わせ中!
緻密なアクセス解析と、高度なI&Dの法則を駆使しまくって細かくリニューアルしていきます。

このように、お客様のホームページも日々監視させていただき、リニューアルや導線の改善をご提案しております。

PDCAのサイクル

WEBサクセス ホームページ担当の白藤です。

本日、売り上げを保証するためのシステム作りという
セミナーに参加してきました。

その中で、営業の行動計画を立て、進捗を管理するには、

Plan ⇒ Do ⇒ Check ⇒ Action
実行できる計画 ⇒ 実行 ⇒ 振り返り・チェック ⇒ 改善

のサイクルを月・週・日のどの単位で行うかを
決めることが大事と習いました。

集客できるホームページ・儲かるホームページ作りも、
同じサイクルが当てはまります。

ホームページは、新聞・雑誌などの広告とは異なり、
一過性のものではありません。
ホームページを公開している限り、24時間・365日、
自社の宣伝ができるのです。

ですので、長く育てることが必要になります。
会社で働く社員の行動をPDCAサイクルで把握することと同様、

ホームページもPDCAサイクルで状況を管理します。

1.Plan 計画
 ホームページの役割を明確にする
 会社案内? 販売? キャンペーン?

 そのためには、記事は何が必要か、
 イメージカラーは何色がいいのかなど考える
 I&Dの法則を取り入れる

2.Do ホームページ制作・公開
 企画にそって、文章を作成しデザインをする
 インターネットに公開する
 (意外に公開する前に挫折となるケースが多いのです。
  公開しないと効果はでないので、もったいないです。)

3.Check アクセス解析
 公開したホームページのアクセス数、
 出入り口になっているページ、
 人気のあるページ
 検索キーワードを把握する

 計画したとおりに、自社のホームページが
 利用されているか確認します。

4.Action ホームページ改善
 アクセス解析の結果を踏まえ、
 改善すべきところを修正。

 この段階ではデザイン一新など大幅なものでなくてもよいのです。
 たとえば、ボタンの位置を変えてみる、
 キャッチコピーを変えてみるなど、
 ちょっとした修正でアクセス数が変わることがあります。

社員を育てるプロセスで、
ホームページも育てましょう。

ホームページは人間ではないので
ついつい放置されがちですが、
愛情をもって育てると、必ず結果を出してくれる
頼もしい相棒でもあるのです。

 

集客できるホームページに不可欠な、I&Dの法則とは?(6)

こんにちは、WEBサクセスの蝦名です。

さて、ホームページを信用してもらう具体例の続きです。
前回まで、信用してもらう具体例として、
以下の3点を挙げました。

●顔を出す →信頼と親しみをUP

●プレスリリース →社会的信頼をアピール

●ブログ →熱い思いを発信

今日はもう一つ。

お客様の声」を載せましょう!

例えば、皆さんよく使用されるネットショップに
Amazonがありますよね。

書店のように、パラパラとめくって
「本当に買い なのか?」
を確認することはできません。

でも、第三者のレビューを読むことができます。
このレビューを参考に注文する方も少なくないことでしょう。

実際に読んだ人がどうだったか。

この情報が大切です。

Amazonのように第三者の声は載せられなくても
お客様にインタビューするなどして、
評価を載せていきましょう。

できれば、お客様の顔写真もあるとより効果的です!

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